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本当に焼けないコスパ最強の日焼け止めこれ!!

初めまして。

麗です。

今回はガチで焼けないコスパ最強の日焼け止めについで紹介したいと思います。

目次

・結論

結論から言います。ガチで焼けないコスパ最強の日焼け止めは、ビオレUVアクアリッチライトアップエッセンスクリームです。

値段も700~800円台でてもだいしやすく、少量でも十分伸び、塗った直後でも全くべたつきがなく気になりません。

身体に白残りしにくいので、全身に使いやすく、服やマスクへの色移りも気になりません。トーンアップ効果もあり、肌を白く見せることも可能です。

ノンコメドジェニックテスト済みなのでニキビもできにくくなってます。

これらを踏まえたうえでお話していこうと思います。

・日焼け止めって何?

まず初めに日焼け止めって何?と思った方のために説明したいと思います。

日焼け止めとは

日焼け止めとは、肌を紫外線や外的刺激から守り、肌の老化や肌トラブルを予防することができるものです。

・なんで日焼け止めを塗るの?

日焼け止めを塗る主な理由は様々です。

主な理由は、肌の老化を防ぐためです。紫外線が当たることによって、皮膚にメラニンが沈着し、シミやくすみの原因になり、皮膚表面の細胞にダメージが加わることで皮膚のキメが荒くなります。

また、皮膚のより深い部分の真皮の支えになるたんぱく質を変性させ、シワの原因になります。

紫外線を浴び続けると、肌が炎症を起こしてやけどのような状態になります。肌が赤くなったり、黒くなったりします。

これらを防ぐために毎日日焼け止めは塗りましょう。

紫外線って何

紫外線とは、太陽から地表に届く日光に含まれる成分の中で、最も波長の短いもののことを言います。

日光は人の目に見える光(可視化)と、目には見えない光(赤外線や紫外線)など、さまざまな光の波長を含んでいます。

一般的に紫外線とは、UV-AとUV-Bのことを指し、地表に届いているこれら2種類の紫外線のうち、UV-Aは約90%の割合を占め、残りがUV-Bとなります。

UV-Aは光の波長が長いため、肌の奥にまで届く特性があります。また、曇り雲や窓ガラスも透過できるため、室内にいても日光が当たる場所には注意が必要です。

UV-BはUV-Aよりもエネルギー量が多いため、肌への悪影響が大きい特性・傾向があります。

・日焼け止めの正しい塗り方

step1顔に日焼け止めを7点置きしてむらなく広げる。

・日焼け止めは額、両頬、鼻、あご、両方のこめかみの7点においてから、顔全体に伸ばしましょう。

1か所全体に広げるのではなく、日焼け止めをパーツごとに少量分けてのせてから塗ると、塗りムラや塗り残しを防ぐことができます。

step2日焼けしやすい部分や日焼け止めが落ちやすい部分に重ねて集めに塗る。

・額や頬骨の高い部分などの日焼けしやすい部分には、重ねて厚めに塗っておくと、シミやシワの予防につながります。

また、頬、髪の生え際、両頬、鼻筋、などは汗やマスクによる摩擦などで日焼け止めが落ちやすい部分です。

日焼け止めを重ね付けすることにより、日焼け止めを落ちにくくすることができ、紫外線防御効果をキープしやすくなります。

step3眉間や上間まぶたなど忘れがちな部分も丁寧に塗る。

日焼け止めをしっかりと塗ったつもりでも、うっかり焼けてしまうのは、塗り忘れによるものが多いようです。

神の生え際や眉間,上まぶたや目尻、耳や首のうしろ、小鼻や口まわり、フェイスラインは日焼け止めを塗り忘れない部分なので、必ず丁寧に塗りましょう。

step4最後に首やデコルテ、あご下までしっかり塗る

・最後に、首やデコルテ、あご下までしっかりと日焼け止めをのばしましょう。特にショートカットや髪をアップにする人は、耳や首の後ろも忘れずに塗ってください。

step5UVカット効果を保つため2~3時間ごとに塗りなおす。

UVカット効果を保つため2~3時間ごとに塗りなおす。

SPT・PA値が高いものやウォータープルーフタイプでも、時間が経つにつれて、皮脂や汗、水やこすれで流れたり、無意識に触って取れたりすることがあるので、塗り直しは必須です。

また、日焼け止めに含まれる紫外線吸収剤のなかには、一定量の紫外線を吸収すると効果が下がるものがあります。

スポンジが水を吸うのと同様に、いっぱいになると吸収力が下がってしまうのです。

日差しの強いところでは紫外線をどんどん吸収してしまうので、紫外線吸収剤を使用した日焼け止めの場合は、よりこまめな塗りなおしが必要です。

最後まで読んでくださりありがとうございます。

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